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Windows イベントログ書込み .NET Framework

イベントログ概要 : 2009.09.11 Friday


.NET Frameworkを使用する方法
.NET Frameworkでは EventLogクラス(System.Diagnostics.EventLogクラス)のWriteEntryメソッドを使用します。 WriteEntryメソッドは パラメータ(メッセージ、イベントの種類など)指定で 10種類の呼び出しができます。
※EventLog コンポーネントのインスタンスを作成したり、手動でイベントソースをレジストリなどに登録する必要はありません。

VB.NETを使用したサンプルを以下に示します。

1) 指定メッセージを イベントの種類「情報」で書き込み


2) 指定イベントソース、メッセージを イベントの種類「情報」で書き込み


3) 指定メッセージ、イベントの種類で書き込み


4) 指定イベント ソース、メッセージ、イベントの種類で書き込み


5) 指定メッセージ、イベントの種類、イベントIDで書き込み


6) 指定イベント ソース、メッセージ、イベントの種類、イベントIDで書き込み


7) 指定メッセージ、イベントの種類、イベントID、カテゴリで書き込み


8) 指定イベント ソース、メッセージ、イベントの種類、イベントID、カテゴリで書き込み


9) 指定メッセージ、イベントの種類、イベントID、カテゴリで書き込み(メッセージにバイナリ データを付加)


10) 指定イベントソース、メッセージ、イベントの種類、イベントID、カテゴリで書き込み(メッセージにバイナリ データを付加)






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